読む食う走る遊ぶ旅する

アラフォーサラリーマンが本を読みラーメンを食べてマラソンを走って旅してIngressする物語。JGCとSFCのダブルホルダーだけどシンプルに生きて行きたいと願う日々。

【書評】死なずに生きる−「ズルさ」のすすめ【感想・まとめ】

元外交官である佐藤優氏の「人に強くなる極意 」の続編です。前著も読んでいたはずなのですが、読書感想は書いてなかったようで... 日本人のほとんどを占めている会社員が会社という組織の中で、どう立ち振る舞って行くのがよいのか、その考え方を示していま…

【書評】戦闘妖精雪風シリーズ(神林長平)【感想・まとめ】

いつだったかOVAのPVを見て、気になっていた「戦闘妖精雪風<改>」、「グッドラック 戦闘妖精雪風」、「アンブロークンアロー 戦闘妖精雪風」を一気に読みました。 戰鬪妖精雪風 PV ストーリー 南極に突然現れた異空間との接点である「柱」。柱の向こう側か…

2016年1月のランニング練習記録

2016年最初の月、元旦からニューイヤー駅伝、箱根駅伝を見てテンションが高くなって練習量を増やした結果か、腰から左足にかけて起床時に痺れるという謎の事象が発生してました。 近所の整形外科で診察したところ、骨には異常なく、軽い椎間板ヘルニアか坐骨…

【書評】1日10分も走れなかった私がフルマラソンで3時間を切るためにしたこと(鈴木莉紗)【感想・まとめ】

陸上未経験で1日10分も走れなかった女性が、たった一年半でサブスリーを達成し、自己ベストは2時間43分に。 そんな彼女が伝えるサブ4からサブ3を目指すための練習方法を紹介した一冊です。 基本は平日のジョグと週末のセット練習 平日はジョグで繋いで、週末…

【書評】市民ランナーのためのトレーニング本『「3時間切り請負人」が教えるマラソン目標タイム必達の極意』【まとめ・感想】

ミズノランニングクラブの監督が、自分も含め数多くの人に目標を達成させてきた練習方法の極意を伝授する一冊。サブ3、サブ4、サブ5など達成目標が違っても基本的な考え方は同じでとってもシンプル! 追い込む辛い練習は不要 インターバル走などのスピード練…

【書評】トレイルランナー ヤマケンは笑う(山本健一)【感想・まとめ】

世界的トレイルランナー、ヤマケンとは何者か 高校教師にして、2児の父にして、世界的トレイルランナーの山本健一氏、通称ヤマケン。 高校時代に山岳部でインターハイ優勝、モーグル選手として全日本選手権に出場しながら、ハセツネ優勝。モーグルの練習のた…

【レビュー】ガーミン(Garmin)225Jはロードとトレイルラン200km走って分かった最高の心拍計

心拍トレーニング用のランニングウォッチとしてGarmin225Jを購入して1ヶ月程度使ってみたので、その使用感をレビューします。以前I使用していた Garmin 910XT と比較しながら紹介します。 結論から先に述べると、使っていて何一つ不満なく、現時点では最強の…

【読書】「できる男は超少食」一日一食生活で健康と時間と成功を手に入れられるのか

「できる男は超少食―空腹こそ活力の源 !」の要約と感想です。 『できる男』の定義は曖昧ですが、1日1食の超少食生活を送る著者がメリットと実践方法を紹介しています。 超少食生活のメリット 朝から頭が冴える 人間の身体は物を消化すると血糖値が上昇して眠…

「一庵」の一庵そばは二種類のつゆが楽しめる(山形県天童市)

大阪伊丹空港から山形空港にJAL便で移動したあと、天童市内ではせっかくなので山形蕎麦を食べに一庵に向かいました。 友人から聞いたところによると、店名を冠した「一庵そば」が面白いので、ぜひ食べてほしいとのことでした。 お店に到着したのは平日の12:3…

ジャーナリズムと正義とは何か「王とサーカス」米澤穂信

女性フリーライターの大刀洗が旅行記事を書くために訪れたネパールのカトマンズにおいて、王宮での王族殺人事件が発生します。 宿舎の女主人を通じて王宮を警護していた軍人に会うが、事件の話を聞くどころかジャーナリズムの正義について問い詰められるが、…

「海老秀」のこってり海老ラーメン(横浜 関内)

出張で横浜関内駅近くのコンフォートホテル横浜関内に到着したときには、ちょっと疲れていたので近場で食事をすることに。 ホテルから徒歩1分のところにある「海老秀」は以前にも訪れたことがあるので、安心して突入することに。 生ビールと餃子のセット550…

【読書】いつかその舞台へ「富士山1周レースができるまで」鏑木毅

富士山を1周走る「ウルトラトレイル・マウントフジ(UTMF)」を企画から完成までを、中心人物である鏑木毅さんと福田六花さんが語ったものです。 ウルトラトレイル・マウントフジの詳細はこちら www.ultratrailmtfuji.com 鏑木さんは、ウルトラトレイル・デ…

心拍トレーニング向けGPSウォッチの選び方

心拍計の種類はベルト型と腕静脈型 ウルトラマラソンに向けて体脂肪を効率よく燃焼できる身体を作るためには、マフェトン理論を中心とした心拍トレーニングを行うのがよい、との結論に達した。 心拍トレーニングのすすめ - 読む食う走る遊ぶhiro2460.hatenab…

【読書】重見高好さんの物語「小さな村のウルトラランナー」大川卓弥

小さな村のウルトラランナー の要約と感想です。 要約 NHKで放送されたウルトラランナーである重見好高さんの物語を書籍化したものです。 単にストーリーを再編集しただけでなく、撮影時にディレクターが感じた気持ちなども盛り込まれています。 父親は暴力…

新しいマラソンの教科書になりそうな「マラソンは3つのステップで3時間を切れる!」白方健一

マラソンは3つのステップで3時間を切れる! の要約と感想です。 練習にはメリハリを 長距離を走る「筋持久力」と、速く走るための「スピード持久力」が必要で練習のバランスが必要です。 LSDは筋持久力を向上させるがスピード持久力はつかないのに、距離を稼…

スピードとコスパがよい「福の軒」の豚骨ラーメン(東京 秋葉原)

秋葉原でつくばエクスプレスに乗り換えての出張なのに、予定してた新幹線より遅くなって秋葉原駅での乗換時間が30分しかない! お昼ごはん、駅の近くですぐ出てきそうなお店はないかと探して飛び込んだのが「福の軒」です。 店の前にある390円という値段にも…

【読書】「ミネルヴァの報復」

ストーリー要約 主人公の女弁護士の元に、かつて大学の法学部時代の男性の先輩が妻との離婚調停について相談に訪問したことからすべてが始まります。 明らかに男性にとって不利な状況で話が展開していくのに意外と平然としているどころか、最終的には愛人の…

Garmin(ガーミン)ForeAthlete225J|日常トレーニングに最適なGPS心拍計が登場

心拍トレーニングによって怪我なくトレーニングを続け、体脂肪を燃焼して超長距離を楽に走れる肉体を手に入れたい。そのためには、心拍計のあるGPS内臓ウォッチが日々の練習に最適である。 GPS内臓ウォッチは各メーカーから様々なモデルが出されているが、心…

「篝」鶏白湯SOBAでホッとする(東京銀座)

東京地下鉄丸ノ内線銀座駅の改札を出てすぐ近くにある地下のラーメン屋「篝」へ。 地下にあると知らず、地上をウロウロと彷徨ってしまった。 平日18時頃に訪れるとすでに数人の行列が。店内を見るとカウンター6席程度しかなかったので並ぶのは仕方ないかと思…

【読書】膨大な読書と知識に支えられる「人生の極意」(佐藤優)

雑誌に連載している人生相談をテーマ別に再編して書籍化したものなので、少し時代背景が今とは違う部分もあるのだけど、基本的な人の悩みって千差万別だけどちょっとくらい時が流れても変わらない、ある意味では普遍的なものなのだと思えてしまう。 恋愛、社…

【読書】怒り(吉田修一)

ある日、閑静な住宅街で起こった一家惨殺事件。壁にはスプレーで「怒」という文字が描かれていたが、それ以上のヒントもなく時間だけが過ぎ去っていく。警察は犯人が女装した場合の格好イメージ、3連ホクロがあること、整形後のイメージなどをTVで公開して情…

「麺屋天王」こってりラーメン(東京上野)

上野でお仕事の帰り道、国道4号線沿いで見かけたラーメン屋「麺屋天王」に立ち寄る。 店内はカウンターとテーブル少しの合計15人ほどで満席になるお店。 外に出てる看板には、あっさりラーメン、こってりラーメン、つけ麺、油そばのメニューが出ていたけど、…

『麺屋くさび』の豚骨醤油ラーメン(福島県郡山駅)

福島県の郡山駅前の商店街に入ってすぐのところにあるラーメン屋。出張の晩ごはんを探してプラプラしていて発見。 豚骨醤油と看板にあったので、具がたっぷり入った丸得ラーメンを注文して、家系ラーメンのような濃いスープを想像してカウンターで待つこと5…

ふうりんラーメン野菜大盛り『ふうりんラーメン芦屋店』(芦屋駅)

JR芦屋駅から歩いて5分間、国道2号線沿いにあるラーメン屋。飲んだ帰りについつい寄ってしまう。ああ、体重のコントロールが、と思いつつ、しばらくレースないからいいか、と甘えてしまう。うん、この辺の甘さがダメなんだな。注文したのは、基本メニューで…

大阪マラソン2015の結果と反省点

いよいよ大会当日。朝から電車で大阪城公園駅に向かうがずっと立ちっぱなし。そして、大阪城公園駅は改札を出るまで渋滞。うーん、すでにスタート前から足を使っているというか疲れてるというか。さらに荷物をトラックに預けてから歩く歩く。かれこれ20分は…

大阪マラソン2015のレース最終準備

いよいよ目前に迫った大阪マラソン2015 5回目にしてやっと当選したので楽しみ。土曜日は受付が混むだろうと予想して、金曜日の午前中にインテックスへ。普段は車でしか行かない場所なので、電車だと思ったより面倒だな。身分証明書を提出してゼッケンを受け…

超長距離を走る身体を手に入れる『ナチュラル・ボーン・ヒーローズ-人類が失った”野生”のスキルを巡る冒険』

『BORN TO RUN 走るために生まれたの著者であるクリストファー・マグドゥーガル氏の最新刊。 今回は、大きく二種類の話で構成されているが話が途中で行き来する。 第二次世界大戦中にクレタ島で英国軍特殊部隊がドイツ将校をどのようにして誘拐して山道を逃…

岩のり煮玉子ラーメン「らーめん くり坊(富山・新高岡駅前)」

北陸新幹線が開業して新しくできた新高岡駅。そこから歩いて5分、「らーめん くり坊」を訪問。 このお店、看板にも書いてあるとおり、スープのできに満足できなかったら開店しない、というポリシーをお持ち。そういや、東京に骨が出てるかどうかがオープンし…

キムチが乗った豚骨醤油ラーメン『あじ助ラーメン』(静岡・掛川駅)

お仕事で静岡県掛川市を訪問。掛川というと漫画『シュート』の舞台になった場所、くらいしか思い付かない己の貧弱な知識に頭を抱えてしまう。あ、あと掛川城。 さて、夜ご飯を食べようと街を歩くと鰻が名物だと知るけれど、残念ながらそんなお金はないので駅…

読売新聞の「読むスポーツ」特集に便乗する

今朝、読売新聞の紙面で「読むスポーツ」特集があったのだけど、Webでは見当たらなかったので紙面だけの特集かな。 読書の秋、スポーツの秋、の両方を一気に楽しんでしまいましょう、というこの企画。 紹介されていた小説は好きな物ばかりだったのだけど、他…

メンタルを強くする8つの心構え『勝つ人のメンタル』大儀見浩介

メンタルが強い、とはどういうことなのだろう。 常に落ち着いていて動揺しない、プレッシャーが掛かる場面でも失敗しない、実力を発揮して安定した結果を出す…パッと思い付くのはこんなところ。 メンタルが強くなりたい。 バスケでは逆転を賭けた3ポイントシ…

炭水化物は人類の敵なのか「炭水化物が人類を滅ぼす」夏井睦

人類は農耕技術を手に入れ、緑の革命を経験することで、明日の食料を心配することなく、定住生活を送ることになり、人口爆発を生むことになった。 一方、炭水化物を中心とする糖質を中心とした近代の食生活が、古代人になかった生活習慣病などに悩まされるこ…

仕事にも使えるコミュニケーション理論「ぼくは愛を証明しようと思う」(藤沢数希)

blog金融日記の作者が独自に気付いた恋愛工学理論を簡単に解説するために小説化したもの。 有料メルマガは読んでいないので、恋愛工学というものがどんなものなのか、詳しくは知らなかった。 ストーリーは26歳で彼女もいない非モテの男が、ある日、恋愛工学…

普段飲みのお酒として『老松 吟醸』伊丹老松酒造

自衛隊伊丹駐屯地の創立記念式典を見た後、阪急伊丹駅までバスで戻ってから歩いて伊丹の酒蔵、老松(おいまつ)まで買い物に。 この老松、1688年創業というから、実に300年以上、江戸時代から続く古い酒蔵である。しかもラベルに印字されている「御免酒」は…

物語を紡ぐということは生きること『悲嘆の門』宮部みゆき

主人公は宅地開発された住宅街に家族で住む大学生。インターネット上の掲示板やSNSなどをチェックする情報管理会社でアルバイトをしている。ある日、同僚が新宿の街でホームレスが連続失踪していることに気づき、実地調査を始めるが行方知れずとなる。そのと…

最適な料理ってなんだ?『タルト・タタンの夢』近藤史恵

町中にある小さなフランスビストロ。そこで起こる様々な小事件?をシェフと料理が解決していくほんわかショートストーリー集。元々は2007年に発売された本が文庫化されていたので読んでみることに。 ストーリー テーブル数組とカウンター数席だけの小さなお…

科学技術は使い手によって天使にも悪魔にもなる「禁断の魔術」(東野圭吾)

東野圭吾のガリレオシリーズ長編。取りあえず出ると読んでしまうシリーズ物の一つであるが、出先で文庫本を見かけたので飛行機内で読破。 ストーリー ホテルのスイートルームに偽名で宿泊した女性が死亡した。殺人ではなく病死であったが、部屋に残された飲…

【ラーメン】正統派の魚介つけ麺「是・空」(富山県)

富山駅から車で10分ほど市街地を走ると現れる、つけ麺専門店。食べログによると南富山駅前が最寄りのようですが、駐車場に停められた車の数と店内の客数を比べてみると、ほぼ車での来店なのではないかと思われます。 平日のお昼時に訪問すると数人待ちだった…

【ラーメン】富山ブラックはご飯と一緒に!「大喜 富山駅前店」(富山県富山市)

北陸新幹線の開通は特に関係なく富山にお出かけです。 関西から富山に向かうと、北陸新幹線開通前はサンダーバードで乗り換えなしで行けたのが、金沢駅で乗り換える必要が出てしまい、少し面倒だと思うようになりました。サンダーバードだけのときと新幹線乗…

5年後の未来予測「アップル、グーグルが神になる日」上原昭宏、山路達也

「アップルとグーグルが神になる」とは一体どのような意味なのか。 スマートフォン業界ではiOSとAndroidがシェア争いしているとは言え、それが神に繋がるとは思いにくい。PCの世界でもWindowsに比べるとMacは傍流というのが正直なところではないだろうか。 …

知らぬは自分ばかりの姫『岩窟姫』(近藤史恵)

モンテ・クリスト伯の『岩窟王』をもじったというかモチーフにしているであろうことは題名からも容易に推測できる範疇で、岩窟王の話自体が本書を開いてすぐ紹介されているので間違いないところなのである。 さて、ストーリーの主人公は芸能事務所に所属する…

【ラーメン】初代けいすけ(品川駅 麺達)海老味噌ラーメン極み

品川に用事があったので久々に麺達に立ち寄ってみると、「なんつっ亭」と「中本」が工事中だったので「初代けいすけ」を訪問しました。麺達には何度も足を運んでいるのですが、「初代けいすけ」は初めて。 おすすめは黒味噌ラーメンと書いてあったけど、海老…

測量野帳のペンケースにPILOTのペンケース付き手帳バンドがぴったりだった

普段から持ち歩いて仕事やプライベートのいろんなことを書いている測量野帳。背表紙が硬くて立ったままでも書けて、裏写りしにくい紙で、方眼ノートになっているので使い勝手がとてもよい。 『なんでもノート』は最終的に測量野帳に辿り着いた - 読む食う走…

鬼の副長の俗物ぽさも面白い『土方歳三』富樫倫太郎

土方歳三、新撰組。 もう今までに何度この人をテーマにした本を読んだろうか。でも、新しく出れば読んでしまう。しかも、著者が富樫倫太郎と聞けば目新しい展開はなくても、テンポよい人間関係の描写に期待してしまう。 土方歳三もので珍しいと思ったのは少…

【レビュー】ASICS LYTERACER RS3 アシックス ライトレーサーRS3 は TARTHER ターサーの練習用の靴として最適

TARTHERシリーズの弱点はツブツブの消耗 レース用シューズとしてはASICSのTARTHER ZEAL 3 を使っているが、TARTHERの弱点はソールの減りが早いこと。爪先部分にある「ツブツブ」がすり減ってしまい、グリップ力が低下する。 勝負レースやスピード練のときに…

【日本酒】小鼓 純米大吟醸 生酒(西山酒造場)のフレッシュで花開くような香りを楽しむ

丹波にホタルを見に行った帰り、せっかくだから丹波の地酒を購入することに。 丹波でゲンジボタルとヒメボタルを鑑賞 - 読む食う走る遊ぶ旅するhiro2460.hatenablog.com 立ち寄ったのは舞鶴若狭自動車道春日ICを降りてすぐの「道の駅 おばあちゃんの里」 道…

【ラーメン】海老秀(神奈川県横浜市)のエビラーメン

横浜は関内にお出かけしたので、駅から5分くらい歩いたところにある海老秀にエビラーメンを食べに訪問。 注文したのはエビラーメン卵いり。 この日はベイスターズの試合が横浜スタジアムで開催されていたので、テレビ中継とともに歓声が外からも聞こえるとい…

【グルメ】平塚駅『いろり庵きらく』のコロッケそば

平塚で仕事を終えて電車までに時間があったので、JR平塚駅構内にある駅そば『いろり庵きらく』にふらっと立ち寄る。 店頭には「かき揚げ」が名物のような看板があるけれど、全力で無視してコロッケそばを注文。 コロッケそばがメニューにある時点で必ず注文…

【日本酒】奥丹波 純米吟醸(山名酒造)で米の味を噛みしめる

丹波にホタル鑑賞に出かけた帰りに、丹波の地酒を舞鶴若狭道春日ICそばにある『道の駅おばあちゃんの里」にて購入。 この道の駅、ご飯は美味しいし、お酒や鹿ジャーキーなんかも売っていてとても豪華。他の道の駅も真似すればいいのに。 丹波でゲンジボタル…

丹波でゲンジボタルとヒメボタルを鑑賞

少し前の話だけど、丹波にゲンジボタルとヒメボタルを同時に鑑賞できるという場所に行ってきた。 丹波市内 各地でホタル祭り 6月20日から7月4日 http://tanba.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=2291 そば処せせらぎ園に集合して、しばらく…